Gut Busters

大腸に食い込む「音」を求めて・・・

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食中毒

今日は昼飯を食って、そのあと実験だったので、研究室でスタンバってた。実験もうまくいき、いい感じだった。しかし!途中から妙に「変な感じ」がしたので、なんだろう?なんだろう?と悩んだ。昼飯を食ったあと、なんか横っ腹が痛くなって、そのあとにだんだん気持ち悪くなってきた!

以前、日本にいたときにストレスで抵抗力が下がり、「大腸炎」というやつにかかった。もう、熱が40度以上出てたと思う。怖くて体温測れなかった(笑)。「死ぬんじゃないか!?」と思い、2回も病院に行ったけど、どっちでも「これはもうたくさん水を飲んで、沢山下痢をして治すしかない」と言われ、本当に寝込んだ。次の日会社も休んだ。

そんなトラウマがあるので、今日は「変な感じ」がしたときに、「これは食中毒だ!」と直感的に悟った。熱が出る前に、被験者が実験室にいる間を見計らい、無理やり胃を空っぽにした。おかげで今はちょっと楽。まだ横っ腹が痛いけど。

高校、大学の時は酒の一気飲みをさせられることが多くて、酒が超弱い自分はきつかった。でも、今日昔の「テクニック」により、大事に至らずに済んだ!何事も経験!?
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方言の使い分け

日本は寒かったけど、東南アジアは暑い!当たり前か。東南アジアにいると毛穴が開きっぱなしになるのか、日本が異常に寒く感じた。冬に生まれて、しかも0歳から4歳までは極寒の地(最低気温マイナス45度!)で育ったので、寒いほうが好き。でも、今は日本の寒さでも音を上げてしまうほど毛穴が開いてしまった・・・。

さて、今の学校・職場では英語が公用語だけど、世界中からいろんな人が集まっているからいろんな英語が飛び交っている。今まで学んできた英語が通じないことがあって、相手に通じるように話しているうちに気がついたらなんか変な英語になっちゃった・・・。日本語で言うと違う土地に出て来て方言が無くなっちゃった、または方言がついちゃった、ってな感じなんでしょうか?

そして、今日面白い現場に遭遇しました。こっちの現地人の人なんだけど、超アメリカンな英語をしゃべる先生がいます。「アメリカ人なのかな?」と思ったけど、実は現地の人らしい。その人が、現地の人同士でしゃべっているところを目撃したのですが、なんと、こっちの人の英語の訛り方で喋っていた!国籍が違う人に対して違う言葉を喋るのならわかるけど、英語の話し方自体を使い分けるってのは初めて見た!(笑)。世界では本当に色んな現象があるんだなあ、と思いました。

ちなみに今日は久しぶりに中東料理を食べたけど、やっぱり旨い!そうかこれからそういうのはなるべく写真を撮っておいてブログに載せるべきなのか(笑)。日本で中東料理を食べたら1,400円とか激高だったけど、同じようなメニューを頼んだら150円位だった(笑)。さすが学食。

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大腸に食い込むクオーターチョーキングを探求するギタリストです。

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